あまぎ・あさくら路しるべ 甘木・朝倉広域市町村圏事務組合
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昭和46年 7月23日 甘木・朝倉広域市町村圏協議会設置。
昭和47年 8月10日 県知事の許可を受け、甘木・朝倉広域市町村圏事務組合設置。
昭和47年11月29日 甘木・朝倉広域市町村圏協議会廃止の決議をする。
昭和48年 4月1日 甘木市外6ヶ町村伝染病院組合、甘木市外6ヶ町村衛生組合、甘木・朝倉広域市町村圏事務組合を統合し、県知事の許可を受け、新たに甘木・朝 倉広域市町村圏事務組合として複合事務組合を設立。
昭和49年5月10日 学校教育、社会教育に関する調査研究、職員研修及び研修機器・資料等の提供を行い、教育の充実と振興を図ることを目的に「総合教育センター」を設置。
昭和51年10月1日 甘木・朝倉消防本部・消防署を設置し、広域常備消防体勢を整え、消防職員46名配置。
昭和52年7月1日 組合長制を理事会制に改める。
昭和61年7月16日 筑紫野・三輪線、筑紫野・太宰府線の改良促進を図るため「主要地方道筑紫野・三輪線、筑紫野・太宰府線改良促進期成会」を結成、組合に事務所を設置。
昭和63年8月5日 国道386号バイパス建設促進のため、「国道昇格早期実現期成会」を改称し、「国道386号バイパス建設促進期成会」を結成。
平成 2年9月12日 福岡県第1号として「ふるさと市町村圏」の選定を受ける。
平成 2年 「ふるさと市町村圏基金」造成。
平成 3年 「ふるさと市町村圏基金」造成し、合わせて10億円となる。
平成 6年9月1日 甘木・朝倉・三井地区1市6町2村の一般廃棄物共同処理施設整備のため、環境施設課を新設し、派遣職員2名増員 「甘木・朝倉・三井地区環境施設整備促進協議会」発足。
平成 8年4月23日 一般国道386号(甘木バイパス)、主要地方道筑紫野・三輪線(三輪工区)が開通。開通式を行う。
平成 9年 「甘木・朝倉広域し尿処理施設共同促進協議会」設立し、し尿処理施設建設に向けて取り組みを開始する。
平成11年4月1日 「伝染病院の運営管理に関する事務」について、伝染病予防法が廃止されたため、久留米地区広域伝染病院組合に委託していた伝染病患者の収容・診療業務に関する事務委託を廃止するとともに、組合規約を変更し、共同処理事務を削除。
平成11年4月1日 甘木市外六ヶ町村財産組合を統合し、共有山林の維持管理及び処分に関する事務を共同処理事務として追加。
平成13年4月1日 新たな共同処理事務として、地方行政を担う人材育成、地方分権に対応するひとづくりのため「職員の研修に関する事務」、市町村共通の行政課題等への対応のため「広域的な課題の調査研究に係る連絡調整に関する事務」を追加。
又、甘木文化会館の設置及び運営管理に関する事務を廃止。
平成14年4月1日 新たな共同処理事務として、「広域的水道施設整備に関する事務」を追加。
平成16年 広域的水道施設整備に関する事務の廃止。
平成16年3月19日 一般国道386号バイパス全線開通。開通式を行う。
平成17年3月22日 夜須町・三輪町が合併し、筑前町が発足。
平成17年3月28日 小石原村・宝珠山村が合併し、東峰村が発足。

平成18年3月20日

甘木市・朝倉町・杷木町が合併し、朝倉市が発足。

平成20年3月29日

主要地方道筑紫野・太宰府線、筑紫野工区全線改良完成。開通式を行う。